香りの効果に着目したアンドラブ
アンドラブが着目したのは「香り」の効果です。
香りに精神作用や美容効果があるってご存知ですか。
最近ではアロマテラピーなんていう言葉をよくききますね。
香りは脳に直接的に働きかけてくれるのです。
そして、記憶を司る海馬や視床下部の脳下垂体へと伝達されるのです。
脳下垂体には、自律神経やホルモンの分泌、免疫力を調整するはたらきがあり、生命活動の司令塔ともいえるでしょう。
この脳下垂体に香りが伝わることで、カラダやココロに変化が起きるといわれています。
日本では、癒しブームにのってリラクゼーションとして広まり、化粧品にも取り入られるようになったとか。
アロマテラピーという言葉が使われだしたのはごく最近のことですか、その研究は昔から行われていました。
フランスの化学者ガットフォセが「芳香療法」という著書を刊行したことがはじまりともいわれています。
実際のところ、フランスでは、医療行為として、古くから行われていたようです。
なかでも興味深いのは、クレオパトラの時代にはバラの香りに恋を促す作用があると、知られていたとか。
アンドラブでは、天然エッセンシャルオイルをオリジナルブレンドした、恋の香り「ラブホリックアロマ」で、美しいオーラをまとった「モテ美肌」へと導きます。